設計段階でのシミュレーション実施により、
設計工数を大幅に削減します。

設計段階でのシミュレーション実施により、設計工数を大幅に削減します。
昨今の半導体技術の向上により、高速デジタル化、小型化が急速に進展する中、誤動作やノイズの増大による設計工数の増加や、後戻り作業の発生は、タイムリーな商品投入を目指す試作開発にとって致命的といえます。開発期間の短縮や、開発コスト削減の為にも、シミュレーションツールによる事前検証は不可欠です。
リープエムケイでは、伝送線路解析ツールを使用し、回路設計、レイアウト設計の各段階での問題部分を見つけだし、その場で対策する事で、後戻り現象を軽減することが可能です。

図版:シミュレーションフロー
レイアウト設計
伝送線路解析
波形結果

社内保有環境

●デジタル伝送線路解析
 HyperLynx LineSIM BoardSIM

※多彩な設計CADからのI/Fを保有。
.DSN .PCB .A_C .PRT .PAF .BSF .PCF .ODB 等

※その他設計環境、解析ツールにつきましても対応可能です。